2017年9月5日火曜日

290803提出版 <4p>12行目から04 271006日付文書について #izak


290803提出版 <4p>12行目から04 271006日付文書について #izak

第(参)村田渉判決書の判示の違法性について

上告提起申立て理由書 #要録偽造 #村田渉

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事実認定 第(参)村田渉 判決書の判示の違法性について

<4p>12行目から04 271006日付文書について 

 

271006_1734FAX証拠説明書は信用できること。しかしながら、FAX文書以外の3文書は、偽造されていること。

(1) イニシャル版甲14号証、

(2) イニシャル版甲15号証

(3) 271029受付の271006日付原告準備書面(6)

 

271006日付文書は、被告第2準備書面の筋書きに合わせた内容であること。つまり、乙11号証=指導要録の記載内容を事実とするための文書である。

 

イニシャル版と原本との照合が必要だ。

実名版甲14号証=連絡帳及び手紙は、照合できるかもしれない。

弾劾裁判までには、実名版甲14号証を見つけたい。複写を弁護士に渡す前に、複写をとっておいたからだ。

 

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271006_1734FAX証拠説明書 =>FAX文書だか信用できる

 

▼実名版甲14号証=連絡帳及び手紙=>蒸発

 

○イニシャル版甲14号証=連絡帳及び手紙

(1) 三木優子 弁護士に手渡した手紙の数が多すぎる。少なくとも千葉教諭宛の手紙は渡していない。

 

(2) 千葉教諭が中根母に宛てた手紙が見つからない。「慎重すぎて」との文言がある手紙だ。日時特定に必要だ。66日頃だろう。

(3) 千葉教諭が年休を取った日の記載が見つからない。「今日するとしていた、一人通学の練習は止めます」という内容だ。

 

(4) 240606中根母手紙には、「今日の下校はヘルパーさんなので明日から(一人通学の練習を)やります。

 

(5) 240606中根母手紙の日付は、消して書き直せる。スキャンデータで日付を消して、印刷して。後から中根母に書かせる手もある。原本を出さなければ、どうにでもできる。

 

(6) 連絡帳は鉛筆書きの日が多いので、原本を持っていれば書き換え可能だ。要録偽造した技能があれば、原本をスキャンして、余分な箇所は消して、プリントアウト。そこに中根母に書かせれば済むことだ。上告人の記載は、スキャンデータを移せば対応できる。千葉教諭の記載は、職務命令で強要できるし、スキャンデータを移してもできる。

 

▼実名甲15号証=メモ=>蒸発

 

○イニシャル版甲15号証=メモ 

15号証1枚目は偽造=240606の内容

 

271006_1734FAX原告準備書面(6)=>差換え元文書=>蒸発

 

271029受付原告準備書面(6)=>差換え文書33

公判後に準備書面を差し替えた理由は何か。

 

<14p>25行目から

515日原告が一人歩きには不安があると伝えると・・」

連絡帳の記載と異なる。

(1) 「不安があると伝える」との記載は、虚偽である。

(2) 後追いは、許可していること。家庭訪問は、中根母とN君の道案内で行った、バスから降りた後、家まで後追いを行っていた。歩道があり、一直線で行けた。交差点では、N君は立ち止まり、中根母の来るのを待って、許可を求めてから渡っていた。自動車の往来はなかったように記憶する。

 

<15p>4行目から

66日の朝、原告は更衣室前で口頭で一人通学を希望するN君の母親に「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。」と伝えた。するとその後、N君の母親は、校長室に・・>と記載。

(1) 「66日」については、三木優子弁護士に対し、連絡帳と照合をメールにて最低3回は依頼したこと。しかし、照合を拒否したこと。280927尋問では、甲15号証1枚目目の「66日」は、自分の錯誤かもしれないし、、画面ハードコピーでないから改ざんの可能性があると証言した。

(2)「66日の朝、原告は更衣室前で口頭で一人通学を希望するN君の母親に・・」の虚偽記載について。

更衣室の前まで行って、N君の母親に伝える必然性がないこと。

文脈齟齬であること。

朝学活中に、教室に入ってきて話しかけられたが、千葉教諭に代わって聞いてもらった。

 

(3)「体制ができていない、個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。」の虚偽記載について。

515日に、上記の並び順では話していない。

「個人的には2~3週間ならできるが、それ以上はむりです、N君の場合、見通しがつかない。(間をおいて)体制がない(と付け足した)」。

 

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三木優子 弁護士から、渡した資料を返却された。段ボール箱1個分はそのまま開いていない。

以下は返却前に請求したが、蒸発しているメモがある。

いい加減な弁護士事務所だ。

▼中根母の住所氏名を記載したメモはないと2712月に言われた。「住所氏名が不明だと、訴訟を起こせないと」説明を受けた。

辛島真 弁護士に「家庭訪問に行ったので、大体の場所は調べられる」と回答。「「家庭訪問に行ったことがるんですか」と落胆して答えていた。

▼下校時の観察メモのうち、くちゃくちゃメモが蒸発。

▼堀切美和 教諭との電話メモも数枚蒸発。

 

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